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内股(ウチマタ)を意識している人はO脚になりやすい。

骨盤矯正(腰痛・産後・姿勢)
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こんにちわ。

鹿児島 整骨院最幸

頭痛ハンターのカワジです。

 

 

今日はО脚について書いていきますね。

宜しくお願いします。

 

 

 

内股を意識すると、O脚になりやすい。

内股は、膝が内側を向いてしましますよね。これが、О脚の原因のほとんどを作っています。

http://biyo-chikara.jp/sonota/13944/

出典:http://biyo-chikara.jp/sonota/13944/

 

O脚ははほとんどの場合、骨の変形や遺伝によるものは少なく、日常生活での悪いクセや悪い姿勢などの生活習慣によって、股関節・膝関節・足首関節に歪みが生じることが大きな原因です。

http://salon-nico.com/4o/

出典:http://salon-nico.com/4o/

http://salon-nico.com/4o/

出典:http://salon-nico.com/4o/

 

結果、О脚というわけです。

 

 

膝の向きと、骨盤の関係から、О脚ができますから、骨盤矯正をするわけですね。

 

 

О脚だと、使わなくなる筋肉が多くなるから、足も太くなってしまう。

骨盤矯正をすると、上半身の体重が骨盤に乗るのが解ります。という事は、日ごろは骨盤回りの筋肉は使われていない事になります。筋肉が使われると、引き締まるので足も細くなります。

 

骨盤矯正をして、ズボンが入るようになったというのは、日ごろ使われていない筋肉が引き締まり細くなるって事です。

 

 

内股で可愛く見せているつもりが、実はО脚を作ってしまったっていう事もしばしばです。そんな時は、骨盤矯正で改善しましょうね。自宅でのセルフケアも伝えますから、安心です。

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