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ユーチューブを見ていて、中学時代を思い出す。

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先日、ポテトサラダ入りの手作りパンを戴きました。美味しいんだよと言われて食べてみると、ほんと美味しかった。ポテトサラダ好きならたまらないですよね。

 

加世田に整骨院をOPENして、約2か月弱。少しずつ認知されてきているかなと思ってます。ありがたいです。地道に信頼をしてもらえるように頑張らねば!!

 

今日は、整骨院にあるテレビで、ユーチューブを流していたのですが、ミスチルの桜井さんが歌っていたところで、気になって見入ってしまいました。なにを歌っていたかと言うと、

 

「僕が僕であるために」

 

知ってますか?尾崎豊さんの歌です。

 

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出典:http://www.m-on.press/info/0000002017

 

中学校時代に、文化祭でちょっと不良(ワル)の先輩が、ギター片手に15の夜を歌っていました。それを見て、かっこいいなーーってなってたのを思い出します。

 

それから、同級生同士、尾崎良いよね。とかなんとか言ちゃって、CDなんか集め始めてみたり、貸し借りしてカセットテープに録音したりしていました。

 

そういう感じで、中学校の青春時代に尾崎豊を聞きまくっていて、いざ36歳になってみて、改めて聞いていました。

 

 

僕が僕であるために

 

勝ち続けなければならない。

 

正しいものはなんなのか

 

それがこの胸にわかるまで

 

僕は街にのまれて

 

少し心許しながら

 

この冷たい街の風に歌い続けている。

 

 

この歌詞を詠んでみて、強がりながら、少し寄り添いながらというような事を思って作った歌なのかなって、すごく切ない気持ちになりました。

 

 

歌詞などを読んでみての感じ方って人それぞれですよね。

 

僕は、そのときにどんな環境、そして、どんな気持ちで、歌を作っていたのかなって、考えてしまいました。この発想をして自分でもビックリして、でもこの歳だからできるのかななんて思いました。、ちょっとは大人になったのかな?そんなお昼でした。

 

こんな一面もある自分にビックリですな(笑)

 

今日はこんな感じです。

 

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