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〔スポーツ障害〕怪我をして休んでいる間に出来ること。|南さつま市 整骨院 鹿児島

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安静にしておきましょう。
1ヶ月スポーツを休んで様子を見ましょう。

そんな風に言われることもありますよね?

安静 = 何もしない事
という風に思ってはいないですか?

安静にというのは、あくまでも患部(怪我をしているところ)を動かさないようにということです。

大事を取るなら、怪我をしている所とその隣の関節を動かさなければ良いので、そう考えれば、休むといっても出来ることは多くあることに気づきます。

休んでいる間、他の選手は練習を続けているので、何もしなければマイナスしかないわけです。

でも、ストレッチや筋トレの時間として考えてみて、例えば1か月休んだとしても、その1か月間の中で、体が柔らかくなっているとか、パワーが付いてきているというように、休み前と比べて体の変化があるのであればプラスになるはずです。

差が出るとすれば、ゲーム中の感覚が悪くなるくらいです。

もし、練習を休んで良くなったとして、再開してから、また痛くなるとすれば、ただただ休んだだけ。

練習に対する耐性が付いていないので、それこそマイナスかと思います。

怪我をしても、出来ることは沢山あるので、分からないければご相談ください。

ゆうき整骨院|鹿児島県南さつま市体の痛み・スポーツでの怪我・交通事故治療

南さつま市のゆうき整骨院は体を痛めた、怪我をしたなどで健康保険を使っての治療を受けることが出来ます。保険を使いたくないという方にも、自費治療をご用意しております。

併設しているLavi(ラビ)加世田店では、揉みほぐしや骨盤矯正、リンパエステ、脱毛メニューは、個室にて女性スタッフが施術致します。

南さつま市加世田だけでなく、鹿児島、日置市、南九州市川辺や知覧、頴娃、枕崎方面の方も受けることが出来ますので、悩まれていたらお気軽にご相談ください。

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